2007年7月 1日 (日)

男性不妊

僕には、4歳になる息子がいるが、その赤ちゃんができるまで、子供を作ろうと思ってから、2年近く子供ができなかった。最後には、妻が産婦人科に行って、検査をしてもらった。検査を始めたころ、子供ができた。妻に聞いたところ、このような不妊治療を行っている病院には、多くの人が来ているらしい。女性ばかりが病院に通っているように感じる。しかし、これは、女性だけの問題ではい。僕も病院にいかなかったが、検査を受けた。確かにいやな気持ちだったが、男性に問題がある場合もある。しかし、あまりにも、男性不妊に関する知識がない。そこで、今日は、男性不妊.netを紹介しよう。このサイトでは、男性不妊に関する専門的な情報が豊富にのっている。もちろん、専門家による治療方法も紹介されているが、それ以外にも日常生活において気をつけることが説明されている。気になる方は一度このサイトをチェックしよう。

2007年5月21日 (月)

不妊治療

僕の周りに不妊に悩んでいる人はかなりいる。長年、妊娠できず病院に通っている人もいる。治療費がかなりかかるらしく、経済的に大変である。僕の場合も、1年以上子供ができず、病院で検査を受けたことがある。幸いにも、検査を受け初めてすぐに子供ができたので、特別の治療をする必要はなかった。

さて、今日は、そんな不妊に悩んでいる人たちに役に立つサイト「コタマゴ」を紹介しよう。このサイトでは、実際に不妊を乗り越えた人たちの、実体験を伴った不妊にたいする情報を一冊の冊子にまとめたものを無料で提供している。3部構成になっており、不妊治療を始めようと思っている人のための章、今、不妊治療を受けている人の章、最後に、不妊治療を受けていたがあきらめてしまった人のための章がある。このサイトの特徴は、最新医療に完全に依存するのではなく、母体の健康維持を土台として、妊娠しやすい体を日々の食事などで作っていくというものである。この冊子は、無料で配られているので、悩んでいる方は、一度読んでみては。

2007年4月12日 (木)

幼児教室

僕の長男の入園式が先日あった。初めに、教室の中に園児だけ集合するのだが、その時に、息子はおお泣きした。僕たち親と別れるのが悲しかったみたいである。しかし、しばらくすると落ち着き、最後には、友達と一緒に先生の話を聞けるようになった。入園式でも僕らから離れて、他の園児たちと一緒にいすに座っている様子を見て大人になったなと思った。

3つ子の魂、百までという、ことわざがあるように、幼児教育は、とても重要である。もちろん、何が正しい方法かは、誰もわからない。ましては、子供の性格は、全く同じ人はいない。いろんな人の考え方を参考にして、自分なりの方法を見つけるしかない。「保育施設情報ナビ」も、情報源として、役に立つかも。